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扉、再び‥‥ [リフォーム その後メンテナンス]

壁面収納の扉の総入れ替えの朝。
黒ずくめ家具屋さん&板屋さん、大工さん2人と、リフォーム会社のコーディネーターさんの緊張した面持ちで来訪されました。
取り付け完了までは、皆さん無言。
このマが、しんどい私は、別室にて用事をして、
扉の総入れ替えが終わった頃に見に行きました。

う〜ん!!!下段の3枚がなぜか色ムラがある。
なんで?!検品をしっかりしてきたんとちがうん??
家具屋さん、コーディネーターさんまでもが、
色むらを指摘。
必死で言い訳をする板屋さんを哀れに思うけど、
これじゃーね。
一体、何回目やろ?
ここまでやってくれたんだし、もう、いいか〜と思いつつ、
プロの仕事を見せろ!って気分で、
こっちも引き下がれない。

結局のところ、扉を持ち帰り、やり直し。
疲れた‥‥

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キッチンの使い心地 ミーレ食洗機編 [リフォーム その後メンテナンス]

「ミーレにしたの?ミーレの使い心地は?」
よく聞かれる。

以前のシステムキッチンでは、パナソニックのを使っていたせいか、
比較評価を求められる事がほとんど。

ミーレもパナソニックも食洗機の幅は45センチ。
でも、食器の入る量は断然にミーレの方が多い。
まな板も鍋もフライパンも楽々と入る。
まな板がキッチンの引出しに入らなくてどうやってしまおうと思っていたら、
なんと、まな板が食洗機にぴったり入る。
そこで、使ったら食洗機に入れて洗い、使う時に食洗機から出してます。
パナソニックは、小鍋は入ったけど、フライパンまでは無理だった。
また、一番上段にある、カトラリーの段も結構重宝します。
パナは、箸立てみたいなものが中央についていたけど、これが場所を取って、
大きなものが入れにくかった〜。
それと、静かさではミーレの方が断然静か。
パナの時は、一番離れた部屋にいても食洗機の音が聞こえてきてたけど、
ミーレは、リビングにいてもほとんど気にならない。
マンション住まいの我が家には、静かな家電はありがたい。

ただ、パナはからっからに乾くのに、ミーレは水滴が残る。
専用リンスを使えば、かなり水滴は改善されていたけど、このリンスが高価なの。
ミーレユーザーの友人にリサーチかけてみたけど、リンス使用者はゼロ。
洗い終わった後にちょっと扉を開けてやれば、水滴はさほど気にならないとはいえ、
からっからに乾かしたい人には、ミーレは不向きです。
それと、食器の置き方に難が‥。
ミーレの国、ドイツや欧米のようにディッシュ系の食器を入れるようにできているので、
仕切りが、日本食器向きではない。
だから、お椀とか糸底のあるお皿とかが入れにくいのである。
この2点は、明らかにパナの勝利。

電気、水道代はイマイチわかりません。
心なしか、電気代は上がり、水道代は下がったように思うけど、
目立っての変化はないもんで。
オール電化のマンションだと、ミーレの方が電気代は下がるかも。
電気の安い真夜中にも使えるもんね。










デキルお子様たち [育児]

教育熱のさかんなお土地柄のせいか、小学1年のタクの回りには、
3桁の筆算ができるだの、九九は暗記してるだの、はたまた割り算ができるだの、
様々なデキルお子様がいらっしゃる。

小学1年で割り算やの、四文字熟語やのが出来ることはスゴい事。
毎日、何時間の勉強をしているのかな?
先先と進んだヨソの子供の情報にふりまわされ、
追いつき追い越せと必死になって勉強させて、またその情報で焦ってしまって
更に必死になり‥‥と学力が底上げされていくのでしょう。

タクにはほど遠い世界やわ。
経験して覚えた知識に勝るものは無いよ。
豊かな教養は、先の道を明るく照らしてくれるよ。
そう信じてゆっくり歩こうね。


















だだくさい扉 [リフォーム その後メンテナンス]

10時半のお約束に遅れること数分、
家具屋さん、板やさん、塗装屋さんの黒ずくめ三人衆がやって来た。
多分、コーディネーターさんから私が怒っているのを聞いていらっしゃるのか、
心無しか緊張した感じ。
こちらも、平静を装いつつ、でも,
怒りが伝わるよう、若干冷たい態度でのぞんだ。

まずは、前回、交換になった扉1枚を取り付け直し。
その扉の出来は、Good!
でもね、横の扉と色が合わないの。以前取り替えた扉がだだ黒いのよ〜。

その文句を言いかけてたら、ピンポーン♬
なあんと、コーディネーターさんが来訪。
他の現場に立ち会いに行くからこちらには来れないと言ってたのに、
来て下さったのね〜。
「前々より日程をお知らせしていたので、同行していただけるのだと思っていました。
少しだけでも出ていただく事はできないのでしょうか?ご検討ください。」とだけ、
送っておいたメールにビビったのかしら〜[あせあせ(飛び散る汗)]
なにはともあれ、ありがたい。

早速、先日交換した6枚の扉のポツポツの説明(言い訳?)が開始。
塗装屋さん曰く、
板を塗る時にしっかり塗ったがために、かえって穴が目立ってしまったとの事。
当初の納入の板にも穴があるけれど、それは塗りが少ないので、
穴が目立たなかったって事らしい。
オイオイ、そりゃ、ないよ。
じゃ、最初の板は、塗りが甘いのかい??

板目の黒が目立つところに関しては、
天然木なんでどうしてもそうなる、それを回避するには合板しか無理だ、と
板やさんが必死で言い訳してた。
でもね、一番最初に納品された縦目の扉は、
こんなに差は出なかったよ、綺麗だったよ。
縦目と横目の違いで、こんなにずず黒くなるん??
最初の扉は、キズさえなければ満足のいく扉だったのよ。
コーディネーターさんも、最初の縦目の扉の塗りは綺麗だったのに、
なぜにこのようになるのか、と食い下がる。
天然木を選んだ以上、多少のキズや、木目の出方が違うのは承知してるし、
そこがぬくもりが感じられて好きなんだけど、
扉によってチグハグすぎる木目、塗りの色は気に入らない。

ひとしきり、質問や技術的な話が終わった後、
この決着をどうするかのところで、5人の沈黙が続く。
扉のやりかえ(作り直し)しか、根本的な解決策はないんだろうけど、
すでに、縦目で扉20枚の納品⇒横目に作り直し扉20枚納品⇒
扉6枚作り直し(もやもやと白っぽい所があったから)⇒扉1枚作り直しと4回もやってるから、
利益どころか、大赤字のはず。
なんとか、数枚のやり直し、か、塗装屋さんの責任にしたい材木屋さんは、
一生懸命、「天然木の特徴だ」「均一の木目は天然木では無理だ」
「再度塗り替えてみては」などど、おっしゃる。
一方の塗装屋さんは、
「元々の突き板の木目が黒いところがあれば、どうしても黒くなる」と、あっさりしたもん。
多分、板さえ良ければ、塗りは問題ないってことなのかな。

天然木の雰囲気はいいんだけど、
隣り合わせの板の色があまりにも違うのが嫌なのよ。
突き板の合わせのところが、べた〜っとした感じも嫌いなの。
そういうと、塗装屋さんが
「おっしゃる通り、これは本当にだたくさい」
名古屋弁で、粗雑な、とか、汚いって事らしい。

「接着の処理が悪かったのか、塗った後の拭き取りが悪かったのか、
いずれにせよ、この貼り合わせのところがシャープじゃない」
「この扉のここの部分が濃いんで差が気になるんですよね」と
私の不満点を的確に表現してくれる。

扉の出来はイマイチなものの、誠実さが感じられる応対なので、
申し訳なく思います。
うるさい事をいう施主だな、って態度を感じたなら、
私も臨戦態勢に入るんだけど、
施主の気に入るように作ろうという態度にあまり強く文句も言えず‥‥。

最終的には、家具屋さんが口火を切り、コーディネーターさんも同調して、
扉全部やりかえる事に決定。
家具屋さんなんて、
「検品が甘いんじゃないですか?」
と材木屋さんにやんわり指摘までして。
これだけ作り変えれば、赤字は確実。どこが赤字負担をするのか‥‥
私のせいじゃないけど、申し訳ない。

1〜2ヶ月後、壁面収納の扉が全部、入れ替わる予定。
今度こそ、すっきりと満足のいく扉になりますように。





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マイリフォーム その後パート6  扉の決着は‥ [リフォーム その後メンテナンス]

何度もやり直しになっている収納の扉。
よく見たら小さい穴がポツポツと空いているわ、
扉の締まりが悪いわ。

最初の縦目の扉が一番綺麗だった。
キズがあったのが難点だけど(それは組み立てた大工さんが悪い)。

多分、今度こそ最終のつもりで、明日家具屋さんが納品にお見えになる。
ポツポツの説明もしますって事だった。
多分、言いくるめられるんだろうな、と思ったので、
「天然木だから、多少のポツポツやキズ、色むらは承知している。
でも、取り替えの回を重ねる度に良くなっていくならわかるけど、
雰囲気が壊れて行く感じ」コーディネーターさんにそう返事しといた。

フィラーを納品し忘れた事も、棚板を忘れた事も、
テレビボードの下板をつけていなかった事も、全てにこやかに対応してきたのに。
せめて、目立つ扉くらいはキチンとしたらどうだい[むかっ(怒り)]

私を知っている友人なら、えらいソフトな対応やん?と思ったにちがいない。
コーディネーターさんは一生懸命やってくれているのだから、
家具屋さんには文句を言っても、彼女に文句を言う気はなかった。

にもかかわらず、コーディネーターさんは欠席らしい。
2週間も前に、明日の工事の日程は決めていたのに、
他の工事の立ち会いがあるからこちらの工事は立ち会えないというのだ。
私1人で家具屋さんと直接対決をせよってことかい?
そんなのってあり??
代金を受け取ったら、もう後のフォローはしませんって事かい?
所詮、コーディネーターさんは、施主ではなく、業者の味方ということか。

コーディネーターさんの顔をたてて、多少の事には目をつぶっていた私だが、
ここにきて裏切られた気分。
それなら、受けて立とう。
ポツポツ全滅に向けて全面対決だ。




ビジネスをやっている者の責任 [私感]

会社は従業員の1.8%以上(56人以上の雇用企業の場合)は
障害者を雇用しなければならないという法令がある。
この決まりを守っていない会社には、
未達成人数×60万円(年間)の罰金と計画作成命令や企業名公表など罰則規定はあるものの、
法定雇用率達成企業は47%。従業員1000人以上の会社でも55.6%。

おおよそ半数近くの会社が、未達成にもかかわらず、
法定雇用率未達成の罰則として公表された企業は、山野愛子の会社などほんの数社。
そういう法令があることも罰則で企業名を公表されていることも
一般的に周知されていないので、
企業にとっても公表されようが指導を受けようが痛くもかゆくもないのである。
それに、障害者1人を雇うより、年間60万を払う方が企業にとってもストレスが少ない。
(1ヶ月に5万の経費ですむもんね)
つまり、あってないような法令なのである。

この法令についての疑問、不満は、後日にのべるとして‥‥
そんな緩い法令だからか、守らない会社が多数ある中で、
驚異的な障害者雇用達成率の会社がある。
ユニクロで有名なファーストリティングである。

ミレニアム景気に沸いた頃、今の成長を遂げていなかったユニクロは、
突如として障害者雇用に力を入れ始めた。
その結果、会社の成長と共に、雇用率もアップ。
いまや、1店舗に障害者1人、雇用率は8%を超えるそうである。

障害者雇用に特別配慮した特例子会社を設立してそこに障害者を集め、
法定雇用率をギリギリ達成している会社も数多くある中で、
こちらの会社は、特例子会社を作っていない。
特例子会社は、生産性はあまりなく、どちらかというと福祉目的であり、
採算がとれ黒字決算の会社は少ない。

ユニクロが特例子会社を作らないのは、
「福祉目的の雇用ではなく、企業の戦力になってもらうため」だそうだ。
その考えは、重度の障害者(知的、身体共に)の雇用者数にも表れている。
軽度の障害者の数と重度の障害者の数がほぼ同数なのである。
障害の程度ではなく、その人の特性にあった部門に配属すれば良いという考えなのだ。
これぞ、真のバリアフリー化ではないか。
障害者に働きやすい環境は、消費者にとっても従業員にとっても過ごしやすい環境なのだ。

なかなか、そういう事を考え、実行する会社は少ない(というか、めったにない)のに、
ファーストリティングのtopの柳井正さんは一体どういう考えの持ち主なんだろう、と常々思ってきた。

先日「桃.柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」設立のニュースを見た。
「困っている人が困らないようにするのは、ビジネスをやっている者の責任だ」
柳井正さんの懐を少しのぞいたような気がする。

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電動アシスト自転車 [買い物]

買っちゃいました[ハートたち(複数ハート)]
電動アシスト自転車[るんるん][るんるん]

タクの行動範囲が増え、自転車で移動する方が便利になり始めたの。
その横を荷物を抱えてランニングしてるのはしんどい!!
かといって、タク1人で行動させるのには、まだ無理がある。
坂道の多いこの町で、えっちらおっちらとペダルをこぐのもしんどい。

ブリジストン、パナソニックヤマハ
どれも似たようなもんと思っていたけど、
試乗してみると大違い。
こぎ出しの瞬発力が強いパナソニックは、私には怖くって怖くって[バッド(下向き矢印)]
シェアーは一番らしいけど。
ブリジストン、ヤマハは相互技術提供をしているせいか、良く似た感じ。
店頭にあった2010年型落ちモデルは安いけど、
バッテリーの容量が2011年と比べて半分くらい。
バッテリー交換も高いからね、結局は損かな。
で、購入したのはこちら[バッド(下向き矢印)]




タクが危なっかしいから、
すぐに飛び降りれるようにわざと低いシートにして乗ってたら、
周囲からブーイングの嵐。
「低すぎて乗りにくいはず」やの「ヤンキーが乗ってるみたい」やの。

うるさい[パンチ][パンチ]
当面はこの高さでええの!!
ワザと低くして乗ってるんやから、黙ってて!!!

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マイリフォーム その後パート5 扉にいつまでかかるのっ!!! [リフォーム その後メンテナンス]

壁面収納の扉、まだ完了になりません。
3月7日に壁面収納が設置されてから、もう3度目のやり直し。

まずは、横目の模様で発注していたのに、縦目で納品されていたので、交換。
次は、板に塗りむらがあり、それがかなり目立つので下段6枚を交換することになりました。
で、今回はうまくできたのか、と思いきや、設置してみたら、
他の扉と色合いが違うの。
天然木だから、色合いが違うのは当然なんだけど、それでも違い過ぎ!!
何度もやり直しなんで、あんまり文句は言いたくないけど、
それでもコレはひどいわ[ちっ(怒った顔)]
隅っこのは特に濃すぎる。
目立たない位置なんで、一瞬はもういいや〜と思ったけど、
扉を閉めて真正面からみたら、そこだけ色が違うの。

‥というわけで、扉一枚がやり直しになりました。
前回、担当者さんが
「施主さんはやり直し箇所ばかり見てしまうので、
やり直しの場合は特に気をつけないといけないんです」
って言ってたくらいだから、
十分に検品されて納品してくるのが当たり前なんだけどなぁ。
検品しなかったんかい[パンチ]

仮の板を置いていたTVボードの下板は差し替えられました。
当初、下板を取り替えただけだったのよ〜
オイオイ、ネジかなにかで留めないの?
上の本体を置いただけってどうよ!!テレビボードを移動した時に下板だけ残るやんか!!
って事で、ネジで留めてもらいました。
他の用事をしていてネジで留める所を見ていなかったけど、
大丈夫やろね‥‥床にキズがいってへんやろね。

何度もやり直しになっているので、
不安が残ります。
扉の裏の磁石部分は、しっかりしたのに変えてもらったので(全扉じゃないけど)
その点はよかったけど。






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マーク.ザッカーバーグはスゴい!! [私感]

ご存知、FaceBookの創始者のマーク.ザッカーバーグ。
少し前に公開されていた「ソーシャルネットワーク」の映画の主人公である。
FaceBookの事は、何となく知っていたが、
あの映画を見るまでは、大して普及もしてないSNSの一つのサービス、という認識だった。
でも、マーク.ザッカーバーグは、FaceBookで50億以上の資産を築き、
FaceBookの利用者は5億人を超えるというではないか。

一体、どんなシステムなんだろうと興味を持ったものの、
mixiでSNSに参加してるしなぁ、
このブログのUPに忙しくて、
食べログもmixiも放置しているくらいだし。
そんなこんなで、すっかりFaceBookのことなんてすっかり忘れていた。
余談だが、mixiはどちらかというと若い世代がやっているように思う。
18歳以下NGをうたっているけど、実際は中高生も登録してるし。
ニックネーム登録もOKだし(というか、ニックネームの人ばかり)
facebookは、世界の利用者がいるのでグローバルなイメージ
大学生のSNSシステムから始まっただけに
大人の世代が多いように思う。

先日、ひょんな事からfacebookにアクセスしてみた。
友人が同窓会連絡をするのにfacebookを利用してるというので
私達も近々同窓会を開こうか、と話がでていたから、
facebookを思い出したってわけ。

登録してみると、ソッコーで『お知り合いではありませんか』と紹介を受けた。
どうやら、私が入力した情報をもとに、
facebookが判断して、「こいつは知り合いかも」という人を紹介してくれているようだ。
なんと、親切な!!!
でも、どうしてもわからない事が一つ。
出身学校も職歴も趣味も環境も全く違う知人がいるのだが、
その知人を「お知り合いでありませんか」と紹介してきているのだ。
「はい、知り合いです〜」
でも、どうやって、5億人を超える利用者の中で
私と彼女が知り合いだとfacebookは判断したのだろう。
一方で、私がfacebookをやるきっかけになった友人は、紹介されていない。
月に一度は会う大切な友人なのに。

マーク.ザッカーバーグの開発したこのSNSは、
「友人」ではなく「知り合い」をつなげるシステムなのかもしれない。
いずれにしても、「女子大生のルックス格付け」サイトから、
5億人を超える巨大サイトに成長させたマーク.ザッカーバーグはスゴい。










マイリフォーム WEB内覧会 棚編 [リフォーム WEB内覧会]

家の中で
「こんな棚があったら便利だな」とか、「ここにちょっとモノを置けたらいいな」とか
思ったことはありませんか?
タクの部屋の片隅にある空間もそんな場所でした。
でも、自分で棚を作るなんて‥‥。
そう思ってあきらめていました。

幅50センチ奥行き30センチほどの
ゴルフバッグを置くのに丁度良いくらいの凸凹した部分が部屋の片隅にあって、
取り外しできる飾り棚がポツンと1段あるだけの無駄な空間。
今まで、特に使う事もありませんでした。
でも、凸凹前にタクの机を置くので、その空間を本棚にできないかと[ひらめき]

で、○田君&○塚さんに作っていただいたのがこちら[バッド(下向き矢印)]
IMG_3655a.jpg

棚板は今回のリフォームで、廃棄処分にしたシステムキッチンの棚板を
再利用しています。
当初は、自分でなんとかしようと思って、
棚板をサイズカットしてもらっていただけだったのですが、
壁にどうやって設置したらいいのか、悩んでしまって、
リフォーム最終日に○塚さん&○田君に、
「(切ってもらった)棚をここにつけて〜」と頼んだのです。
この作業は予定に入っていないのに、優しい2人は一生懸命考えてくださって、
急遽作ってくださいました。
IMG_3656a.jpg
ね、いきなりのお願いで、コレができるなんて、スゴいでしょ?
棚受けはこんなにシンプル[バッド(下向き矢印)]
IMG_3657a.jpg

可動式で棚を動かせるので、本当に便利。
これで、本棚は不要になったし、無駄な空間も無くなったし。

予定にはなかったけど、本当に嬉しいプチリフォーム。
ただ、これを単独で頼むと、すっごい高価になるらしい。
たとえ1時間の作業でも、大工さんの人件費は安くても半日分、下手すりゃ一日分[あせあせ(飛び散る汗)]
「近所で数人集めて、同日で工事をして、皆さんで割り勘にすれば‥」
プチリフォームをご希望の方、ご検討ください。





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